2026.4.5
第4回 シネアスト映画祭
第4回では、映画制作ワークショップ「フィルムメイキングラボ」修了作品11本の完成披露上映と、95作品の応募の中から厳選した一般公募作品3本を上映しました。延べ500人超の過去最高動員を達成。2階席まで埋まる盛況となり、シネフェス!として大きな手応えを感じる回になりました。観客賞には修了作品部門から「Samsara」(宮平果保 監督)、一般公募部門から「オブスキュラ」(服部正和 監督)が選ばれました。
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2025.10.5
第3回 シネアスト映画祭
第3回では、「フィルムメイキングラボ」修了作品4本と一般公募90本の応募作の中から4作品を上映。さらにクロージング作品として短編映画「再生」の完成披露上映を行いました。"参加型"の映画祭として、全作品での舞台挨拶、監督や出演者とのQ&A、上映後の交流タイム、フォトスポットの設置、観客賞の投票などを通して、映画をきっかけに制作者と観客が直接つながる時間を作ることができました。観客賞には「渚」(瀧澤圭太監督)、特別賞として「RESSENTIR」(小原正至監督)が選ばれました。
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2025.4.6
第2回 CiNEAST映画祭
第2回では、「フィルムメイキングラボ」修了作品6本に加えて、初めての試みとして一般公募81作品の中から選ばれた4作品の上映、さらには連作短編映画『シネアスト』の完成披露上映を行いました。
観客賞には「クリスマスギフト」(岩切秀一監督)が選ばれました。
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2024.10.5
第1回 CiNEAST映画祭
記念すべき第1回では、『フィルムメイキングラボ』修了作品9本に加えて、招待作品『秘事』、さらには『COLORable(カララブル)』プレミア上映を行いました。
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