映画人を育てる「超実践的」ワークショップ
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映画人を育てる「超実践的」ワークショップ
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CiNEASTのワークショップ

 
CiNEAST(シネアスト)は、東京都内で俳優(役者)の演技(演劇)ワークショップを開催し、新しい才能の発掘と育成を進めています。私たちが目指すのは映画や演劇のスクールではありません。様々な個性が集うことで新しい映画が生まれる場所、映画監督や俳優(役者)が自由な表現を追求する実験場です。舞台演劇、映画、テレビドラマを問わず、求められることは同じです。映画製作や俳優の演技(演劇)のワークショップで、現場で本当に必要なノウハウを身につけることができます。※大阪、名古屋でも開催中。

difference
 
他のWSとここが違います!

 
①現場で本当に必要なことを短期間で教える「実践的な内容」!
CiNEASTでは、映画や演劇の現場で経験することが、俳優(役者)にとって何よりも有益だと考えています。少しでも早く映画や演劇の現場に出るために、俳優(役者)として本当に必要なことだけにフォーカスして教えます。映画やドラマ、舞台演劇など、どんな作品にでも応用できる実践的なカリキュラムです。
 
②感覚的な説明を排した「論理的なアプローチ」!
映画や演劇などの芸術分野では、感性に頼るところが多く、その場限りの感覚的な説明に終始するワークショップが多くあります。CiNEASTの演技(演劇)ワークショップでは、どんな課題に対しても明確な根拠をはっきりと示すことで、俳優(役者)に「気づきの瞬間」をもたらす講義を行っています。心の底から理解したことは、俳優(役者)として一生使える武器となります。
 
③映画やドラマ、CM出演のチャンスも!
CiNEASTではオリジナル映画の製作を行っているため、オーディションや映画出演のチャンスに繋がります。また、演技(演劇)ワークショップ「フィルムアクターズラボ・アドバンス」では、一線で活躍する様々な映画監督がゲストとして講義を行っているため、俳優活動をする上での人脈も広がることでしょう。さらに、大手キャスティング会社と提携し、映画やドラマ、CMなどのオーディション紹介やスカウトも行っています。

演技・演劇ワークショップ

映画俳優になるためのSTEP

#1 #2 #3 #4 #5
自分の弱点を知る 役作りの方法を知る 演技に変換する 映像経験を積む 様々な演出に触れる
演技体験ラボ フィルムアクターズラボ フィルムアクターズラボ FALアドバンス FALアドバンス

オプショナル講座(俳優向け)

映画製作ワークショップ

講師プロフィール

園田 新/SHIN SONODA

映画作家/Filmmaker


立教大学法学部国際比較法学科卒。大学在学中にニューヨークに留学し、映画づくりを学ぶ。テレビ番組のディレクターを経て、2007年、脚本、監督から配給、宣伝まで自らトータルプロデュースした初長編作品「Wiz/Out」が渋谷ユーロスペースにて公開、スマッシュヒットを記録。函館港イルミナシオン映画祭・シナリオ大賞にて自身の長編映画用脚本が2作品連続受賞。(2009年「記憶代理人」審査員奨励賞、2011年「リアルファミリー」グランプリ受賞)2013年、釜山国際映画祭が主催するアジアの新進映画作家支援プログラム・AFA(Asian Film Academy)の監督として選抜される。2016年より俳優(役者)向けの演技(演劇)ワークショップを開催。2017年、新作長編映画「リバースダイアリー」を製作。同作は現在までに国内外20を超える映画祭に招待され、最優秀作品賞、最優秀脚本賞を含む10の賞を獲得。

 
映画製作事業のホームページはコチラ
https://www.cineast.jp

 
 
 
 
shin sonoda

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